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写真を撮る際、いつもと同じ笑顔をしたはずがなのに、しわが!

友人と旅行に行った際にいろいろな場所で写真を撮りました。
あまり人物を移すことは少なく、ごはんや美しい景色、写真スポットなどものや景色がほとんどでしたが、せっかくなのでということで自分たちの写真も数枚写しました。
人物が主役というよりは景色を大きく含めての写真だったので、撮影したときは全く気にならなかったのですが、夜、旅館で写真を見返しながら何気なくアップにして自分の顔を見ていたら・・・ほうれい線と目尻の小じわがきつくなっていることに気づきました!
いつもと同じ笑顔を作ったつもりなのに、こんなことになっていたとは・・・。
家族にその変化は気づけなかったかもしれませんが、久々にあった友人たちは、自分のことを「あーだいぶ老けたな」なんて思っているのかもしれない・・・そう考えるとかなりショックでした。
その夜は某タレントさんのほうれい線消し、舌で頬の内側からほうれい線をなぞるというエクササイズをこっそりしていました。
(そんなにすぐに治るわけでもないのに、何かせずにはいられないというこの気持ち。)
それ以降の写真ではなるべくしわがでないように表情を作っていたつもりですが、明らかに前日と違う表情になっていたので、友人から見たら不自然だったかもしれません。
旅行から帰ってきたら早速しわの対策をはじめました。
目元は特にですが、しわの原因の一つは乾燥ということで、保湿をたっぷり。
夏だからといってサボっていたアイクリームをちゃんと使用し、目元の潤いをしっかりと補給するようにしました。
ほうれい線にはマッサージもするようにして、なくなれーなくなれーと願いながらケアをしています。
顔にしわができると途端に年齢を感じる顔になってしまいます。
自分は大丈夫だなぁ、と油断していました。
テレビで昔からいるタレントさんを見ながら「この人も老けたなぁ」と感じたりしていましたが、同じ年月を経ている自分も同じだけ老けているのですよね・・・。
しかもきちんと手入れをしているタレントさんでこれなのだから、ルーチンワークの怠惰なスキンケアではどんどん老けていってしまうのかもしれない!と不安を感じるようになりました。
あまり過剰に肌を甘やかすようなスキンケアは良くないという情報もありましたが、今はとにかくもとのシワのない肌になってくれないかと出来る限りのことを肌に投入しています。
こういう気持ちがあると普段疎かにしていたケアを率先してやれるようになったりするので不思議です。
あーもっと早く気づいておけばよかったなぁ、と思わずにはいられません。

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